病気になって気づいたこと

病気になって、いろいろ不自由になって、それでも遊びだったり、ご飯だったりに誘ってくれる人が本当の友達です。

元気だったころと、病気になってから、扱いが変わったような友人は、病気にならなかったとしても、どのみち縁は切れていたでしょう。

病気にならなかったとしても、困った時に、助けてくれることはなかったでしょう。

病気になったからと考えて、落ち込んだ時もありました。

でも、それは病気を言い訳にしているだけだと、気づきました。

本当の友達って、どうなろうが付き合ってくれる人だと思います。

ハイコンテクスト。この言葉を、みなさんはしっていますか?

https://www.google.com/url?sa=t&source=web&rct=j&opi=89978449&url=https://ja.wikipedia.org/wiki/%25E9%25AB%2598%25E3%2583%25BB%25E4%25BD%258E%25E6%2596%2587%25E8%2584%2588%25E6%2596%2587%25E5%258C%2596&ved=2ahUKEwjQnszGvIaSAxVV1DQHHSi-ECEQFnoECCEQAQ&usg=AOvVaw3BFtxTqDPi1wZ_ZQtvAq0z

会話だけでなく、振る舞いでも感じ取ってくれる人が、本当に気が使える人であり、思いやりがある人、あなたが大切にするべき人です。

察する力、

他人にそれを期待しすぎるのは、わがままだと思いますが、ある程度気を使える人とじゃないと、疲れてしまいますよね。

相手には期待しすぎない、自分は出来る限り気を使う。

それが人と付き合うにあったっての最低限のマナーだと思います。

もちろん人間ですから、合う合わないってあると思いますが、出来る限り、相手を不快にしないようには気をつけていきましょう!


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