思考は現実化すると良く言われています。
でも、それは深層心理で思っていることであると言われています。
そして、人生で起こることには、すべて意味があるとも言われています。
でわ、私は、病気になって不自由になることを大変な思いをすることを望んだのかとふと考えたことがあります。
そんなわけあるかと思っていました。
ある日、中学時代の友人と昼食に行きました。
その、友人は、まさに秀才で優等生と言った感じで、お手本のように生きる人です。
その友人が、私に、大変な道を選び続けていると言いました。
その時、自分でカタルシスを作っていることに気づきました。
私は、普通になりたくなかったのだと、ピンチを乗り越える物語の主人公になりたかったのだと。
私の物語はまだ終わっていない!
病気というピンチを必ず超えてみせます!

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