病気になって、いろいろ不自由になり、本を読む機会が増えました。
今日は、私がとても感銘をうけた言葉の話です。
その本は、斎藤一人さんの本の中の言葉です。
「だいじょうぶ、なんとかなる」
私は、病気になって、心のどこかで治らないと決めつけていたのかもしれないと、この言葉を読んだ時思いました。
自分自身が諦めていたら、治るものも治りませんよね、
ものごとはただ起こっているだけで、それをいいことなのか、悪いことなのか決めるのも自分次第とわかっていても、
そして、すべては太極図のようにいい面、悪い面両方が混在しているとわかっていても、
必ずなんとかなる。この困難の意味は必ずある。なによりも自分を信じたいと再確認しました。

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