失って気づくことは非常に多く、人間は失わないと気づけないのかもしれません。そして、幸せはいつもそこにあるのかもしれません。
童話の「青い鳥」にあるように幸せは身近にあるのかもしれません。
また、起こった出来事に対して、勝手にいいこと悪いことと決めているのかもしれないです。
過去に書いた記事も読んでみてください。
自由に歩けた頃は、それがどれだけありがたいことなのか、微塵も感じることはありませんでした。
失って気づくことは多く、必ずもどってこの経験をいかして、一つ上の次元にいきたいと思います。
だって、まだ心臓は動いていますし、この苦しみ、大変さは人生をドラマチックにするためのカタルシスなのだから。

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