できないとやらない

病気になって、出来ないことと、やらないこととの違いを意識するようになりました。

以前から、社交辞令的に、またねーと言ってまたがない人や連絡が遅い人って信頼できないと思っていました。

忙しいと言ってもスマホみる瞬間ってありますよね、その時に、返信はできるわけで、その手間をさく優しさすら持っていないわけで、そんな人をどうやって信頼すればいいんですかね?

また行こうの次がない人も、行く気がないなら言わなきゃいいのにっておもいます。

人のふり見て我がふり直せとはよく言ったもので、私はそうならないようにしています。

できなくなってからでは遅いんです。

人間とは、愚かな生き物なので、できなくなってからやっておけばよかったと思う生き物です。

あー、あの時にやっておけばよかったと思います。

少し、話は変わりますが、昔はいつでもできると思っていたことが、できなくなることは非常に多いです。

できるということは、幸せであり、その幸せを逃さないように生きていきたいと思います。


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